内容紹介
「あーあ。また、間食しちゃった…」 「だらだらネットサーフィン、やめたいなぁ」 あなたにも1つや2つ(もっと?)、やめたい「習慣・クセ」あるはず。 本書では、「わかるわかる」「私も!」と誰もが思う「やめたいクセ」50を厳選。 あなたが「ついついやっちゃう」クセをシーンごとに 仕事のクセ、生活のクセ、コミュニケーションのクセ、考え方のクセ…と分けて、 「今度こそやめる」技術を紹介しています。 やめる技術のほとんどは、実は、「考え方をちょっとだけ変えること」。 結果を出すサラリーマン・美崎栄一郎さんが、 独自の「ついついやっちゃうクセ」のゆる~いやめ方を教えてくれます! 楽しいイラスト満載で、軽く読めちゃいます。 パラパラ漫画など、息抜きの要素も盛りだくさん。 楽しみながら、「あのクセ」をやめてくださいね!
内容(「BOOK」データベースより)
ふと気がつけば、やめたい習慣が治ってる。ゆるーくやめられる50の方法。
著者について
1971年生まれ。大阪府立大学大学院工学研究科を修了後、大手化粧品メーカーで商品開発を仕事としている。 サラリーマンとして働くかたわら、「築地朝食会」「ひみつの学校」など、サラリーマンのアウトプットの場としての勉強会や交流会を主催。毎月150人以上の社会人を集め、業務以外の情報交換により、1000人以上のゆるやかな社外ネットワークが生まれている。異業種でも多くの人脈を持っているため、いつのまにか「スーパーサラリーマン」と呼ばれるようになる。 初の著書、『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)は、ベストセラーとなり、2010年ビジネス書大賞で第1位に選ばれ、ビジネス書作家としても注目されている。 その活動は、NHKをはじめ多くのテレビやラジオ、雑誌などで紹介されている。 ●掲載メディア一覧 めざましテレビ@フジテレビ、となりの子育て@NHK、めざせ!会社の星@NHK、PLATOn・TOKYO MORNING RADIO@Jwave、日本放送、女性セブン、週刊東洋経済、AERA、日経WOMAN、日経ビジネスアソシエ、アンアン、BUN2、GoodsPress、COBS、THE21、週刊教育資料、販促会議、宣伝会議、月刊サーカス、Bigtomorrow、新文化、文化通信、日本経済新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
美崎 栄一郎
1971年生まれ。大阪府立大学大学院工学研究科を修了後、大手化粧品メーカーで商品開発を仕事としている。『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)は、ベストセラーとなり、2010年ビジネス書大賞で第1位に選ばれ、ビジネス書作家としても注目されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年生まれ。大阪府立大学大学院工学研究科を修了後、大手化粧品メーカーで商品開発を仕事としている。『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)は、ベストセラーとなり、2010年ビジネス書大賞で第1位に選ばれ、ビジネス書作家としても注目されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)