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「できない大学生」たちが、なぜ、就職で引っ張りだこになったか―面白いように「やる気」が目覚める9つの方法
 
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「できない大学生」たちが、なぜ、就職で引っ張りだこになったか―面白いように「やる気」が目覚める9つの方法 [単行本]

カワン スタント , Ken Kawan Soetanto
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

「あなたも必ず『できる人』にしてみせる!」――勉強嫌い、無気力、無感動の劣等生を企業が欲しがる人材に! 日経新聞『月曜コラム「インタビュー領空侵犯」』で大反響の「熱血先生」のすごい教え方!

内容(「BOOK」データベースより)

一流大学の大学生でもないのに、いち早く希望の就職を決めてくる。優良企業の採用担当者や、社長までもが、「おたくの大学生が欲しいのですが」とやってくる。自慢ではない。これは事実だ。「できが悪い」とまわりから見られ、やる気も見せなかった二流大学といわれている大学生たちが、一年間、私の講義を受けると、企業がノドから手が出るほど欲しい「人材」に変わるのだ。彼らは、就職試験用の勉強をしたのでも、面接のテクニックを知ったわけでもない。少数精鋭を求める企業側が、「こういう人なら絶対に大丈夫だ」「一緒に仕事がしたい」と思う人間的魅力や価値を身につけ、全身から発散しているからである。彼らがどうやって「自立して生きる力」を身につけ、自分の魅力を磨いていったのか。その記録をご覧いただきたい。

内容(「MARC」データベースより)

「できない学生」が「どうしても欲しい人材」と優良企業の採用担当者がやってくるようになるまで。その実践の記録とともに、勉強嫌い、無気力、無感動の学生からも面白いように「やる気」を引き出す9つの方法を紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

スタント,カワン
1951年インドネシア生まれ。74年、エレクトロニクス技術を学ぶために来日。77年、26歳で東京農工大電子工学科に入学。卒業後、東工大、東北大など四大学で工学、医学、薬学、教育学の四つの博士号を取得。アメリカ、デュレクセル大学工学部準教授、トーマス・ジェファーソン医科大学医学部準教授として、「超音波医学」などの研究で受賞歴多数。93年に再び日本に戻り、桐蔭横浜大学で教鞭を執る。「大学生たちのやる気を引き出す」独自の講義法で、知名度の低い大学というハンディを乗り越え、就職戦線で画期的な成果を上げる。2003年より早稲田大学国際教養学術院教授。早稲田大学臨床教育科学研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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