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69 人中、56人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
翻訳しなおし希望!,
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Amazonが確認した購入(詳細)
レビュー対象商品: 「おもしろい」のゲームデザイン ―楽しいゲームを作る理論 (単行本(ソフトカバー))
何となく、タイトルだけで気になり、発行がオライリーということもあって購入してしまった。そう、読み終えた今の感想は「してしまった」というやっちゃった感でいっぱいです。とにかく翻訳がひどい!これほどひどい訳文(日本語)を読んだのははじめてだ。中高生の英語のテスト解答みたいな文章は、読み始めて数ページで苦痛になる。原著を見てないので分からないが、翻訳ソフトで翻訳したものを手直ししたのかなんなのか、文章の意味が分からない部分が多い。2、3回読み直し一つの文章が理解できても、前後の文章のつながりが分からなくなる。 翻訳者の経歴を見てもゲームとはあまり関係ない分野の人らしいし、ちょっとはゲームが分かる人が原著を読んで、編集し直した方が絶対に良い。 また、本としての装丁レベルが低いのが気になる。 カバーだけはきれいなのだが、挿絵の傷(再スキャン?)、挿絵の大きさが中途半端でノドにかかってること、注釈が巻末にあること、など、本として読ませる前提が崩れまくってる。 内容は、そこまでひどくないのに、とても残念。 少しでも英語が読めるなら原著を薦めます。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ゲームを作りたい人には向かないかもしれないけれども,
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レビュー対象商品: 「おもしろい」のゲームデザイン ―楽しいゲームを作る理論 (単行本(ソフトカバー))
本書はゲームのおもしろさというテーマを扱っています。ただし、おもしろいゲームを作るテクニックの話ではないので、そういうのを期待する人には向いていません。 人間にとっておもしろい、飽きる、とはどういうことなのかを、ゲームを素材にして論じています。 翻訳の質は関係なしに、読み物として非常に興味深い内容でした。 挿絵の割合が大きすぎる気もしましたが...
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
あまりおすすめできません。。。,
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レビュー対象商品: 「おもしろい」のゲームデザイン ―楽しいゲームを作る理論 (単行本(ソフトカバー))
楽しいゲームを作る理論というタイトルとパラッパラッパーの著者推薦ってことで読みました。 ・・・が、期待感高かっただけにガッカリ。 楽しいゲームを作るために役立ちそうな内容を 読んでいて見つけることはできませんでした。 翻訳が良かったらまた違った印象だったかもしれませんけど 読んでいておおっという部分はありませんでした。 本の帯にパラッパが描かれてるので 期待して購入を考える人もいるかもしれませんが 個人的にはあまりおすすめできません。。。 本代を損したと本気で思ったので★1つとしました。
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