Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
「おもしろい」のゲームデザイン ―楽しいゲームを作る理論
 
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

「おもしろい」のゲームデザイン ―楽しいゲームを作る理論 [単行本(ソフトカバー)]

Raph Koster , 酒井 皇治
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,520 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
3点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

「おもしろい」のゲームデザイン ―楽しいゲームを作る理論 + 「レベルアップ」のゲームデザイン ―実戦で使えるゲーム作りのテクニック
合計価格: ¥ 6,300

選択された商品をまとめて購入

この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

本書は、今日のゲーム業界を牽引するゲームデザイナーであり偉大な思想家でもあるラフ・コスターが著した、おもしろくて刺激的な読み物です。
「あるゲームは楽しく感じるのに、別のゲームはつまらなく感じるのはなぜか」「ゲームで遊ぶことと、学ぶことがどのように関連しているのか」「難しすぎるゲームや簡単すぎるゲームが失敗するのはなぜか」といった、
成功するゲームを作る上でゲームデザイナーが押さえるべき重要なポイントを、話の流れを補足するイラストを使いながら著者一流の独特な視点から解き明かしてくれます。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は今日のゲーム業界を牽引するゲームデザイナーであり偉大な思想家でもあるラフ・コスターが著した「おもしろくて刺激的」な読み物です。成功するゲームを作る上でゲームデザイナーが何を押さえなければならないかを解説します。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 283ページ
  • 出版社: オライリージャパン (2005/12/17)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4873112559
  • ISBN-13: 978-4873112558
  • 発売日: 2005/12/17
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 30,696位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
73 人中、59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 翻訳しなおし希望! 2006/1/10
By octi
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazon.co.jpで購入済み
何となく、タイトルだけで気になり、発行がオライリーということもあって購入してしまった。そう、読み終えた今の感想は「してしまった」というやっちゃった感でいっぱいです。

とにかく翻訳がひどい!これほどひどい訳文(日本語)を読んだのははじめてだ。中高生の英語のテスト解答みたいな文章は、読み始めて数ページで苦痛になる。原著を見てないので分からないが、翻訳ソフトで翻訳したものを手直ししたのかなんなのか、文章の意味が分からない部分が多い。2、3回読み直し一つの文章が理解できても、前後の文章のつながりが分からなくなる。

翻訳者の経歴を見てもゲームとはあまり関係ない分野の人らしいし、ちょっとはゲームが分かる人が原著を読んで、編集し直した方が絶対に良い。

また、本としての装丁レベルが低いのが気になる。

カバーだけはきれいなのだが、挿絵の傷(再スキャン?)、挿絵の大きさが中途半端でノドにかかってること、注釈が巻末にあること、など、本として読ませる前提が崩れまくってる。

内容は、そこまでひどくないのに、とても残念。

少しでも英語が読めるなら原著を薦めます。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
本書はゲームのおもしろさというテーマを扱っています。
ただし、おもしろいゲームを作るテクニックの話ではないので、そういうのを期待する人には向いていません。

人間にとっておもしろい、飽きる、とはどういうことなのかを、ゲームを素材にして論じています。
翻訳の質は関係なしに、読み物として非常に興味深い内容でした。

挿絵の割合が大きすぎる気もしましたが...
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 翻訳が… 2009/4/20
By nori
形式:単行本(ソフトカバー)
翻訳がひどくて内容を理解するために咀嚼が必要。
著者は画期的なメッセージを伝えようとしてるのかもしれませんが、
途中で疲れ果てて、本を買ったことを後悔しました。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0 ゲームを楽しんだ時期がある人なら読む価値がある
 「ウルティマオンライン」などで有名なアメリカのゲーム作家がゲームとは何か、ゲームのおもしろさとは何かを考察する。... 続きを読む
投稿日: 7日前 投稿者: かっちー
5つ星のうち 2.0 あんまり参考にならないように思います…
... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: つぶあん
5つ星のうち 1.0 あまりおすすめできません。。。
楽しいゲームを作る理論というタイトルと
パラッパラッパーの著者推薦ってことで読みました。... 続きを読む
投稿日: 2010/6/26 投稿者: 暴走やんちゃ丸
5つ星のうち 4.0 ゲームの方向付けに大変有効
 ゲームを開発する際、そのゲームをどのようなものにするか方向付けするのに大変参考になります。... 続きを読む
投稿日: 2010/1/15 投稿者: tom
5つ星のうち 2.0 「解釈を拒絶して動じないものだけがおもしろい」
序盤の認識論を読むよりは、「精神と情熱とに関する八十一章」(アラン)か「純粋理性批判」(カント)の認識論を読んだほうが「おもしろい」。... 続きを読む
投稿日: 2008/11/15 投稿者: 力の上の力
5つ星のうち 5.0 意味はとれます
 なんだか点数がとても低いままなので、バランスを取るという意味もあって☆一つ高めの点数をつけさせていただきます。... 続きを読む
投稿日: 2008/8/1 投稿者: hiyokoya6
5つ星のうち 3.0 画期的かも。
ゲームデザイン論の本というと、
起承転結を作れだのユーザーの気持ちを考えろだのと、... 続きを読む
投稿日: 2006/10/1 投稿者: かわな
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換