内容紹介
仕事帰りのビジネスマンでにぎわうキタの串カツ屋、カウンター越しのライブ感を味わうミナミの割烹、芦屋の「大阪より大阪らしい」うどん屋。「うまいもん屋」にはその「街」のすべてがある――。江弘毅による、極上の「街場論」。
内容(「BOOK」データベースより)
仕事帰りのビジネスマンでにぎわうキタの串カツ屋、カウンター越しのライブ感を味わうミナミの割烹、芦屋の「大阪より大阪らしい」うどん屋。地元の常連と料理人のやり取りや、店のたたずまいから見えてくるもの。「うまいもん屋」を訪ねれば、その「街」のすべてがわかる―ナニワの名物編集者・江弘毅による、極上の「街場論」。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
江 弘毅
1958年、大阪・岸和田生まれの岸和田育ち。『ミーツ・リージョナル』(京阪神エルマガジン社)の創刊に携わり12年間編集長を務める。現在、編集集団「140B」取締役編集責任者、神戸女学院大学非常勤講師。2011年4月より『大阪人』編集を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年、大阪・岸和田生まれの岸和田育ち。『ミーツ・リージョナル』(京阪神エルマガジン社)の創刊に携わり12年間編集長を務める。現在、編集集団「140B」取締役編集責任者、神戸女学院大学非常勤講師。2011年4月より『大阪人』編集を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)