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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
治療の大筋がわかる,
By カスタマー
レビュー対象商品: 「うつ」のとってもとっても基本のガイド (マンガこころbooks) (単行本(ソフトカバー))
友達がうつ病になってしまって、どう接していいかわからないとき、読んだ本です。 診断の基準やどんな治療が行われるのかが記載されていて、 病気の大筋を理解できました。 また、うつ病になった人の内面の気持ちが マンガでよくわかりました。 読みやすいので、患者さん自身も 負担なく読めると思います。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
安心する本,
By カスタマー
レビュー対象商品: 「うつ」のとってもとっても基本のガイド (マンガこころbooks) (単行本(ソフトカバー))
自分や家族が「うつ病?」と言うとき、手軽に読めます。そして、それが「暗いだけ」なのか、「病」なのかの 判断が付きます。 うつ病の場合、どういう治療が行われるかもわかるので、 安心できます。実際のドクターには聞きにくいこともわかります。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
うつ病についての最初の一歩な本。,
By
レビュー対象商品: 「うつ」のとってもとっても基本のガイド (マンガこころbooks) (単行本(ソフトカバー))
セロトニンやSSRIについて、そして、うつ病治療に時間がかかることなど、ある程度の要点はしっかり押さえた、まさに「基本のガイド」の内容になっていると思いました。マンガも絵柄がキレイで、とても読みやすかったです。ただ、あくまで一つの例を出しながらのものになるので、「これさえ読めば!」というところまではなかなか難しいと思います。初めてうつについて勉強する人や、一般の方への「最初の一歩」的な情報源として、クリニックや相談機関においてみたら、と思いました。
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