出版社/著者からの内容紹介
お待たせ致しました!あの大好評図書「ありがとうおじさんの本」が、期待に応えて第2弾、いよいよ刊行です!! あなたはもう、ありがとうおじさんに出会いましたか?ありがとうおじさんに出会った人たちから、沢山の感動の声が届いています。『なにげなく読み始めたら、ぐいぐいひきこまれました。この本に出会えてよかった。(16歳女性)、『生きるなが少し楽しくなったという感じです。(伊丹市・田村さん)など
内容(「BOOK」データベースより)
滋賀県の山中に不思議な生活を営んでいる人がいる。その名を通称「ありがとうおじさん」という。三歳の頃から感謝の祈りを始め、以来五十余年、ひたすら「ありがとうございます」の感謝行を続けている。「おじさん」の言葉は頭で考えた言葉ではない。深い宇宙意識から発した言葉だ。大好評第2弾!不思議なシール付き。
内容(「MARC」データベースより)
本心の心・感謝の心は全てをプラスに受けますが、五欲である業想念の心はマイナスに受けてしまいます。それを消すには「ありがとうございます」と唱え続ければよいのです。ありがとうおじさんの説法第2弾。シール付。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ありがとうおじさん
昭和16年に大阪で生まれ、三歳より感謝の祈りを自然に始める。幼少の頃より十数年間、極貧の耐乏生活を体験して、感謝の心を育む。二宮金次郎とあだ名され、仕事と勉学に励む一方で、『真の人生の目的』をいのちがけで追求する。二十歳の時に、真の自分に目覚め、『神の目的こそが、真の人生の目的』と感受して、神との一体感を深めることに専念する。その後十数年間、月に三週間の断食をしながら、朝昼晩と働き、文字通り寝食を忘れて自己の限界破りに挑戦する。自分のすべてを捧げ尽くして、神意現成の為のボランティア活動に挺身し、感謝の祈りの力、神の加護の偉大さを体験する。その後自然に琵琶湖畔に移り住むことになり、感謝の祈りの深化を促進され、感謝の神髄に触れる。現在は滋賀の山奥で、感謝と報恩のボランティア活動を、仲間と共に実践している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和16年に大阪で生まれ、三歳より感謝の祈りを自然に始める。幼少の頃より十数年間、極貧の耐乏生活を体験して、感謝の心を育む。二宮金次郎とあだ名され、仕事と勉学に励む一方で、『真の人生の目的』をいのちがけで追求する。二十歳の時に、真の自分に目覚め、『神の目的こそが、真の人生の目的』と感受して、神との一体感を深めることに専念する。その後十数年間、月に三週間の断食をしながら、朝昼晩と働き、文字通り寝食を忘れて自己の限界破りに挑戦する。自分のすべてを捧げ尽くして、神意現成の為のボランティア活動に挺身し、感謝の祈りの力、神の加護の偉大さを体験する。その後自然に琵琶湖畔に移り住むことになり、感謝の祈りの深化を促進され、感謝の神髄に触れる。現在は滋賀の山奥で、感謝と報恩のボランティア活動を、仲間と共に実践している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)