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13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
アセンションより気になる中丸さんの2012年,
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レビュー対象商品: 〈希望の太陽〉中丸薫の光のワークショップ1 アセンションの準備はできていますか(超☆ぴかぴか) (超☆ぴかぴか文庫) (文庫)
2012年の12月まであと1年とチョットです。アセンションに向けた直前のワークショップのようなこの本の文章に、気迫を感じました。 2012年アセンション!って盛んに言っていた他の人たちが、 最近はほとんどあいまいな言い方に変わってきているか、静かに黙ってしまっているなか 中丸さんは初心を貫いていて、本書でもエンディングはいつもと同じメッセージをぼかさずに繰り返しています 本書で書かれている人工地震については、起きる前にその計画をクエンティンさんからのスクープメッセージで伝えて頂けなかったのかなという疑問があります。 私個人は、2012年のアセンションはとても関心があったのですが、 今はたぶん何も起きずに(自然災害とかは起こる可能性は高いでしょうけれど) 2012年は通り過ぎていうような感じがしています だから、気になるのは、2012年が終わったときの地球人類の運命よりも、中丸さんの運命です 2012年に何を起こらなかったときにどうおっしゃるのか、予想してみると 1.アセンションは延期された(とクエンティンさんが)言った 2.アセンションは意識のレベルで起きたが、現実的には変わっていない 3.中丸さんをはじめとする人々の祈りによって、天変地異が回避されて、そのかわりアセンションもなくなった 4.ごめんなさい、アセンションが起こると思ったのは間違いでした この本のシリーズが何巻出る予定なのかは分かりませんが、 アセンションが来なかったり、延期になったときは 最終巻は、「アセンションの後始末」というタイトルで締めくくってほしいと思います。
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