"で、でたッ!これぞ80’sを代表する名盤。というよりこれほどのモンスターアルバムは後にも先にも存在しないでしょう、ほとんどの曲がシングルカットされてビルボードにチャートインしたんですから・・・(’84年作品)。中でもDeniece Williamsの“Let's Hear It for the Boy”は◎、コレを聴くと芝生の上でステップを練習していたあのシーンがよみがえります。★★★★★"
"Fire Inc.の“Nowhere Fast”、“Tonight Is What it Means to Be Young〜今夜は青春”はカッコよ過ぎ!プロデュースは鬼才Jim Steinmanです。モチロン Dan Hartman のミディアムDISCOの名曲“I Can Dream About You”も忘れてはいけません(’84年作品)。★★★★☆"
"お待たせしました!西海岸を舞台にした『Breakin'〜ブレイクダンス』です(’84年作品)。元RaydioのOllie And Jerryの主題曲にはじまりHot Streakの“Body Work”、Bar-Kaysの“Freakshow On The Dance Floor”、Carol Lynn Townes の“99 1/2”など佳曲ぞろい!サントラは廃盤なので再発熱望!★★★★☆"
"こちらが『Ghostbusters 2』です(’89年作品)。このアルバムはブラックのコンピさながらのそうそうたる顔ぶれ⇒⇒⇒Bobby Brown、J.T. Taylor、Doug E. Fresh And The Get Fresh Crew、Run-DMC等々。サントラとしてはカナリの出来でした。「い、1円かよッ!」★★★★☆"