"SURVIVOR と言えば ロッキー、ロッキーと言えば SURVIVOR でしょうか・・・。“Eye Of The Tiger”(’82)、“Burning Heart”(’85)を聞くとなぜか闘争心が湧いてきます、そしてついつい踊っている合間にシャドーボクシングしたくなりますネ(笑)、って当時本気でやってる人見かけました。"
"CHICAGO と言ったら70年代の名曲も多数ありますが、やっぱり David Foster プロデュースのこの2曲に限ります。“Hard to Say I'm Sorry〜素直になれなくて”(’82年)、“You're the Inspiration〜君こそすべて”(’84)・・・どちらも至高の名曲バラードです。【豪華2枚組み】"
"へヴィメタルバンド QUIET RIOT の“Cum On Feel The Noize”(’83)は新宿のDISCOではお約束のへヴィな1曲でしょう。ブラック系やユーロ系の好きな方々にもあっさりと受け入れられたこの曲はモチロン右の拳を天に突き上げて、頭を最大限上下に揺すってお楽しみください。モチロンサビでは「ワォー、ワォー、ワォー」と叫びながら・・・。"
"UKのパンク畑から彗星のごとく現れた BILLY IDOL のソロデビューシングル“Rebel Yell〜反逆のアイドル”(’83)も必ず盛り上がるハードな1曲。この曲がかかると異常なほどフロアが悪い空気に包まれ、なぜか見ず知らずの奴の体がガンガンぶつかり、今にも喧嘩が始まりそうな一触即発のピリピリ感が充満してました。"