Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫)
 
イメージを拡大
 

“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫) [文庫]

野村 美月 , 竹岡 美穂
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 630 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/27 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と“文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫) ¥ 651 をあわせて買う

“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫) + “文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫)
合計価格: ¥ 1,281

在庫状況の表示

  • 対象商品: “文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • “文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

ついにラストエピソード――「文学少女」の物語が開幕!

2月。文芸部の放課後の時間は、今も穏やかに流れていた。けれど、遠子の卒業の日は迫っており、次第に彼女は別れをほのめかし始める。そして――。
突然の、「文学少女」の裏切りの言葉。愕然とする心葉を、さらに流人の言葉が翻弄する。「天野遠子は、消えてしまう」「天野遠子を知ってください」――「文学少女」の真意とは? 心葉と遠子の物語の行く末は!? ビター&スイート学園ミステリー、「文学少女」の物語が開幕!

内容(「BOOK」データベースより)

「わたしは天野遠子。ご覧のとおりの“文学少女”よ」―そう名乗る不思議な少女との出会いから、二年。物語を食べちゃうくらい愛するこの“文学少女”に導かれ、心葉は様々なことを乗り越えてきた。けれど、遠子の卒業の日は迫り、そして―。突然の、“文学少女”の裏切りの言葉。愕然とする心葉を、さらに流人が翻弄する。「天野遠子は消えてしまう」「天野遠子を知ってください」―遠子に秘められた謎とは?心葉と遠子の物語の結末は!?最終編、開幕。

登録情報

  • 文庫: 318ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2008/4/28)
  • ISBN-10: 4757741731
  • ISBN-13: 978-4757741737
  • 発売日: 2008/4/28
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 145,927位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 悠月
形式:文庫
一番すきなラノベです。
今回は前編ですね。
シリアスさと温かさと謎。
色々な気持ちが混ざりあっています。
最終章の前編としてふさわしい内容でした、やっぱりいい作品ですね★
このレビューは参考になりましたか?
17 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
今回の本はものすごく苦しくなるような話で、最後の流○のセリフがものすごく怖く、今後の展開をすごく気にしてしまう本なので短気な人は上下揃ってから買うのをお勧めします。
このレビューは参考になりましたか?
By SHOES
形式:文庫
想像の遥か斜め上を行く展開と、あの終わりには、「ぐあー気になる!!」と、読了後思うはずです。自分は先に「このラノ2009」で既に知ってしまったから最悪でしたが!!(自棄)皆さんも似た失敗はなさらぬように!!

本気モードと化した流人が怖い。恐すぎます。エゴモードと化した遠子先輩が可哀相すぎる。デレモードに入ったにも関わらず、琴吹さんが不憫すぎる。そして心葉が……
「作家になる」という覚悟。それが今回のテーマでしょう。美羽の一言は、一応小説賞に応募を考えていた自分に「待った」をかけました。読者とは、冷たい存在だと。
叶子さんの一言は、心葉だけでなく、そう考えていた読者の心にも陰を落とします。
これらの展開がどうハッピーエンドへ向かい、誰が誰を救うのか。
全て、下巻で決着です。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
気持ち悪かったです。
〈注:上下巻を読んでの感想です〉

シリーズの第一部(?)本編の最終巻(?)ですが、この巻は読んでみてとても気持ちが悪かったです。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: pin
底の見えない暗さと、小春日和のような温かさ
“謎の美少女作家”だった井上心葉(このは・♂)と、自称“本を食べちゃう程すべての物語を深く愛している「文学少女」”の天野遠子をメインに、文学作品を彷彿とさせる事件... 続きを読む
投稿日: 2009/6/1 投稿者: Eclipse
文学少女にまつわる物語
... 続きを読む
投稿日: 2008/12/26 投稿者: くまくま
読者を裏切らない文学少女シリーズ、卒業編
『“文学少女”と神に臨む作家 上』です。... 続きを読む
投稿日: 2008/12/21 投稿者: ミーミルの泉
直球勝負の最終エピソード開始
最初から本筋です。これまで周囲の事にちょっかい出して進まなかった作品ですが、これは直球勝負です。主人公の心の葛藤がとても気になりますが、タイトル通り上巻であり感極... 続きを読む
投稿日: 2008/11/23 投稿者: 後野まつり
「お母さんの、ごはんが食べたい…。」
今回はついに、遠子先輩のお母さんと、お父さんについて書いてあります。... 続きを読む
投稿日: 2008/9/7 投稿者: にょにょ
いよいよ最終巻ですが.....
いよいよ最終巻です。今回は上下巻ものでの発行です。感想としては遠子先輩と流人は身勝手すぎる。これまでのキャラとは全く違うわがままで自分たちの都合だけを心葉に押しつ... 続きを読む
投稿日: 2008/5/4 投稿者: TOMO
終幕に向けて
文学少女がフィナーレに向けてついに動き始めました。

これまで様々な登場人物の過去が各巻で明らかにされてきましたが、... 続きを読む
投稿日: 2008/4/29 投稿者: The Pepper Moon Crafts
暗いけど温かい
今回の話は全体的に暗いです。最終話なのに暗い。まさかの展開がありまくりで理解に頭を使いました。遠子先輩の過去や両親の話がメインです。そして流人が怖いです。色んな事... 続きを読む
投稿日: 2008/4/28 投稿者: 小城
読者も考えなくてはいけない
何で最終巻を上下にわけんねんっ!... 続きを読む
投稿日: 2008/4/28 投稿者: ドラゴン
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換