出版社 / 著者からの内容紹介
百ます計算、音読の次は、楽しく頭を使おう!
30日間、一日30分、楽しく頭を使って脳力を開発しよう。記憶問題、文字あわせ、図形把握、法則発見などなどのIQ的問題で、あらゆる角度から楽しく頭を使って、脳を活性化するワークブック。認知発達研究所を主宰する著者が全面執筆。
30日間、一日30分、楽しく頭を使って脳力を開発しよう。記憶問題、文字あわせ、図形把握、法則発見などなどのIQ的問題で、あらゆる角度から楽しく頭を使って、脳を活性化するワークブック。認知発達研究所を主宰する著者が全面執筆。
内容(「BOOK」データベースより)
やさしく楽しい問題が脳の検索力を高めます!全脳を刺激する30日間。
著者からのコメント
「面白くなければダメ」というのが、我々シニアセラピー研究会の合い言葉です。いろいろな問題に、楽しみながらチャレンジしてください。難しい問題もありますが、そういう問題には時間をかけ、ゆっくり考えてください。易しい問題を解き、答えを見て全てできていることを確認するとき、あなたの脳はほとんど活性化されていません。楽に満点を取れる試験を受けるのは、大人にとっては時間の無駄です。
認知心理学、発達心理学、臨床心理学を踏まえて考案された、様々な問題が集めてあります。簡単な問題は素速く、難しい問題や回想を導き出す問題は時間を掛けて行ってください。30代から始まる脳の老化を防ぎましょう。
認知心理学、発達心理学、臨床心理学を踏まえて考案された、様々な問題が集めてあります。簡単な問題は素速く、難しい問題や回想を導き出す問題は時間を掛けて行ってください。30代から始まる脳の老化を防ぎましょう。
著者について
1950年、京都府生まれ。学習院大学国文学科、同心理学科卒業。学習院大学大学院人文科学研究科心理学専攻博士過程終了。1988年、東京都目白に認知発達研究所を開設し、幼稚園児、小学校低学年児の能力開発に当たる。1989年1月より現在まで、講談社の月刊誌「たのしい幼稚園」で能力開発コーナーを監修。その後、シニアセラピー研究会に参加し、高齢者の認知症対策プログラムの開発に携わる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
河瀬 厚
1950年、京都府生まれ。学習院大学文学部国文学科・心理学科卒。学習院大学大学院人文科学科心理学専攻博士後期過程終了。1988年東京都目白に認知発達研究所を開設し、幼稚園児、小学校低学年児の能力開発にあたる。その後、シニアセラピー研究会の老人施設等での研究に参加し、高齢者認知症対策プログラムの開発に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年、京都府生まれ。学習院大学文学部国文学科・心理学科卒。学習院大学大学院人文科学科心理学専攻博士後期過程終了。1988年東京都目白に認知発達研究所を開設し、幼稚園児、小学校低学年児の能力開発にあたる。その後、シニアセラピー研究会の老人施設等での研究に参加し、高齢者認知症対策プログラムの開発に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)