内容(「BOOK」データベースより)
それは10年前、ひとりの小学校長の「親は手伝わないで」というささやかな提案から始まった―「くらしの時間」をつくり、家族の絆を結びなおす感動の体験が日本中に伝染している。「子どもが自分でつくる“弁当の日”」って奇跡のマジック。
内容(「MARC」データベースより)
「親は手伝わないで!」 食べ物の「命」や育てる人とも出会う「弁当作り」は、子どもたちの心の扉も開いた! 家族の間に会話を蘇らせ、地域にも広がった、全国初の「食育」実践の試みを紹介。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹下 和男
1949年、香川県生まれ。香川大学教育学部卒。小学校教員9年、中学校教員10年、教育行政職9年を経て、平成12年度より綾南町立滝宮小学校の校長を務める。平成15年度より国分寺町立国分寺中学校校長。平成20年度より綾川町立綾上中学校校長。22年3月退職。4月から、フリーで講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年、香川県生まれ。香川大学教育学部卒。小学校教員9年、中学校教員10年、教育行政職9年を経て、平成12年度より綾南町立滝宮小学校の校長を務める。平成15年度より国分寺町立国分寺中学校校長。平成20年度より綾川町立綾上中学校校長。22年3月退職。4月から、フリーで講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)