内容(「BOOK」データベースより)
“女中”というプリズムを通して近・現代日本の家庭生活、とりわけ主婦を中心とした家庭文化を浮き彫りにする。
内容(「MARC」データベースより)
「下婢」「下女」から「女中」、そして「お手伝いさん」へ。「女中」というプリズムを通して近・現代日本の家庭生活、とりわけ主婦を中心とした家庭文化を史料をもって浮き彫りにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
清水 美知子
1958年兵庫県尼崎市に生まれる。1982年津田塾大学学芸学部国際関係学科卒業。甲南大学大学院人文科学研究科応用社会学専攻博士後期課程単位取得。兵庫県家庭問題研究所研究員。関西女学院短期大学専任講師をへて現在、関西国際大学人間学部助教授。専攻は生活社会学・家族コミュニケーション論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年兵庫県尼崎市に生まれる。1982年津田塾大学学芸学部国際関係学科卒業。甲南大学大学院人文科学研究科応用社会学専攻博士後期課程単位取得。兵庫県家庭問題研究所研究員。関西女学院短期大学専任講師をへて現在、関西国際大学人間学部助教授。専攻は生活社会学・家族コミュニケーション論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)