◆13色の水彩色鉛筆だけで描けます。
◆5つのシーンに50種類の野鳥が登場!
◆身近なシジュウカラで“タマゴ式”をマスター
◆さらに、カワセミ・フクロウ・スズメ・タンチョウ・
オオワシ・ペンギンなど描きたくなる鳥14種を
描く手順をおってていねいに掲載
◆画材の扱い方、額の工夫、色々な楽しみ方も案内
◆多くの鳥類図鑑を手がける著者の舞台裏も紹介
野鳥を描く楽しみ、野鳥を観る新たな楽しみと
出会える本です!フィールドで、インドアで様々な
シーンでご活用ください。
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最も参考になったカスタマーレビュー
28 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
画期的な鳥の絵の指南書,
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レビュー対象商品: “タマゴ式”鳥絵塾―水彩色鉛筆で楽しく野鳥が描ける (単行本)
どんなに長く鳥を観ていても、絵はなかなか描けない私も含め、私の周りの鳥好きさんたちは嘆く。だから たとえ「珍鳥」がでてもこそこそっと影でデッサンして 家でにんまりするのが関の山でした ところが!!この本、すごいんです。タマゴの型を 二つ描いてつなげて…と本のとおりに描いていくと なんと!シジュウカラもフクロウも描けちゃう。 確かに鳥はタマゴから生まれるけれど…これもある意味 コロンブスのタマゴ。目からウロコでした。 著者はアジアを舞台に活躍する鳥類イラストレーター… だからこそのノウハウもびっしりで楽しめました。 たった13色の水彩色鉛筆で描けちゃうのも魅力です。 これから、この本で秘密の特訓してフィールドで さらさらっと出会った鳥を描いちゃおうかなぁ♪ 鳥好きさんにはもちろん、絵手紙や、水彩画で鳥を 描きたい人にもお勧めです。
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