内容(「BOOK」データベースより)
家族にとって大切な保険を、義理や人情、人とのつながりで入るケースがこれまでは多かったと思います。プレゼントにつられて入る方もいらっしゃったかもしれません。じっくり考え、あるいは詳しい人に相談して本当に必要なものだけを契約するというのが、保険の本来の姿です。その本来の姿が今、求められています。本当に役立つ保険とは何か?どう考え、どう選ぶのが一番よいのか?―一生懸命に考え、幅広くヒヤリングし、著者なりの“答え”を本書にまとめました。
内容(「MARC」データベースより)
このところ安い保険、共済が伸びているがそれは事実なのか、それらは従来の保険とどこが違うのかを考えながら、事故のあったときに本当に役立つ保険について、32年の実践営業と事故処理の経験をもとに紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
久保田 稔
昭和13年東京生まれ。昭和36年学習院大学経済学部卒。日興証券に入社し、営業、雑誌編集などを経験。昭和46年富士火災海上保険(株)に営業社員として入社。平成2年スーパーロイヤルクラブ会員に認定される。火災部門日本一、総合成績東京一、収支残日本一の成績をあげる。現在、(株)久保田保険事務所代表取締役。同事務所は激動の損保業界の中で、保険料収入が毎年2ケタ以上の伸びを示している。営業のかたわら、講演などでも活躍中。趣味、剣道、農業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和13年東京生まれ。昭和36年学習院大学経済学部卒。日興証券に入社し、営業、雑誌編集などを経験。昭和46年富士火災海上保険(株)に営業社員として入社。平成2年スーパーロイヤルクラブ会員に認定される。火災部門日本一、総合成績東京一、収支残日本一の成績をあげる。現在、(株)久保田保険事務所代表取締役。同事務所は激動の損保業界の中で、保険料収入が毎年2ケタ以上の伸びを示している。営業のかたわら、講演などでも活躍中。趣味、剣道、農業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)