■この本で紹介「記録」の2つの特徴
1.あらゆる「ツール」を使って、記録するだけ
多種多様なツールを使って、何でも記録しておく。
道具は一つじゃないほうが、ラク。
2.整理・分類・ファイリングはしない
ちょっとしたルールを押さえていれば、ツールに関係なく、一発検索・すぐに活用できる。
■成果につながる、記録の5つのルール(原則・方法)
ルール1【大事】大事なことはすべて記録する
ルール2【時系列】日付と時間を書く&整理・分類しない
ルール3【シンプル】「箇条書き」&「単語」(キーワード)で書く
ルール4【1×1】1つのページに、1つのコンテンツ
ルール5【読み返す】1日5分、記録を読み返す
■たとえばこんなアイデア
○家中にペンを置いておく
○100円ノートとモレスキンを使い分ける
○スケッチブックはA4サイズを選べ
○デジカメで、人の頭と看板を撮っておく
○「メモをとる姿勢」を見せる
○時間簿でムダな時間を見える化する
○一瞬でモチベーションを上げる「漫画ノート」
○ICレコーダーで自分の話を録る
○4行日記をつける
○お土産に名刺を貼って渡す
登録情報
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