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×××HOLiC(3)(KCDX) コミック – 2004/2/17


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登録情報

  • コミック: 182ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/2/17)
  • 言語: 日本語, 不明
  • ISBN-10: 4063348415
  • ISBN-13: 978-4063348415
  • 発売日: 2004/2/17
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 佐藤さえ 投稿日 2004/3/14
形式: コミック
 四月一日君と百目鬼君が「エンジェルさん」を調べる。
 開けてはいけない筒をもらった教育実習生。
 キツネの屋台。
 の3話読みきりです。
 
 百目鬼君は、四月一日君に「あっかんべー」までされても、表情をかえずに助けてくれています。
 耽々と四月一日君に見えている怪も受け入れて、とても頼もしいです。
 対象的にせっせと働く四月一日君、いやだいやだといいながら、ひまわりちゃんのために夜の学校に出向いて恐ろしい目にあいます。
 絵が美しく、主人公の侑子さんの衣装が不思議なきれいなデザインで楽しみにしています。
 怖い出来事がテーマですが、楽しいギャグもたくさん入っています。
 毒牙一発のきめ台詞に笑わせてもらいました。
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 まぜご飯 投稿日 2004/3/3
形式: コミック
 一・二巻は「起」で、本巻は「承」という内容でしょうか。
 あやかしを惹きつける表情豊かな四月一日とは、能力もキャラも
まったく好対照な百目鬼くんの登場により、話の幅がやはり
広がりましたね。全て分かっていても敢えて侑子が四月一日に
言わない(言えない)部分を、その鋭い観察力(直観)で
百目鬼くんが上手~くカバーしてくれていて、四月一日にとっては
かゆいところに手が届くお助けマン的存在になってくれてます。
ボケ・突っ込みも可能なようだし、いやぁ良い相方を持ったね
四月一日。あんま文句言うと、罰当たるよあんた(笑)
 この巻で、ひまわりちゃんの能力も少し分かってきたような。
四月一日→喚ぶ 百目鬼→祓う とするならば
彼女、「解く」人なんじゃないでしょうか。もしくは源そのものか。
どちらにしても、こうして少しずつ謎解きさせられるような形式は
まどろっこしいけど、好きです。
 面白かったんだけど、ただ弧狗狸さん話の蛇シーンあたりは
もっとスピード感?があればもっと良かったと思います。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 紀美 投稿日 2005/1/1
形式: コミック
この巻と第四巻が私は特に好きです。
この巻では真ん中のお話…ある教育実習生が手にした『猿の手』のお話に惹かれました。
 侑子さんのお店は「人の望みをかなえる」お店です。しかしそのためには、それにみあった「対価」が必要です。
 この『猿の手』も望みをかなえてくれる、一見すると魔法のようなものですが、やはり対価が必要です。この教育実習生も、知らず知らずの内に対価を払っているのです。
 この世界に無償で望みをかなえてくれるものなど在りません。いるのは侑子さんやこの猿の手のような仲介人だけです。望みは叶えるものではなく、心においておき、支えとすべきものなのかもしれません。
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11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 "霞月風香" 投稿日 2004/3/26
形式: コミック
今までCLAMPがやってきたことの、総まとめ。そんな感じのする作品だと思います。
特に、『カードキャプターさくら』からの繋がりが大きい。
実は、侑子さんの「この世に『偶然』はない」という言葉は、『カードキャプターさくら』の劇場版で、既に出てきます。(『xxxHOLiC』は、この作品の後の話に当たるそうです)
その頃から構想を練っていたのかも…?
他にも膨大な裏設定が見え隠れしていて、「次は何が出てくるか」とドキドキしますよ。
今回は、『ヒトの思い(心)の恐ろしさ』を見せつけられます。
ヒトは、ヒトでしかあり得ない。
それ以外のモノになど、なり得ない。
無責任な思いを抱いた『結果』、自分の力以上のモノを望んだときの、その『対価』…アナタの目で、お確かめください。
ちなみに。
最後の話の『狐のおでん』。
あれは読むと、おでんが食べたくなります(笑)
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 水桃 投稿日 2004/2/20
形式: コミック
内容は、ツバサとの連動が少なくなってきましたね。春香編との関わりがほんのちょっとあるくらいですか。それでも、この本独特の雰囲気は失われていません。甘ったるいような、背筋にゾクっとくるような不思議な空気が流れています。今回は、小さい頃にやった思い出がある人もいるでしょう…「狐狗狸さん(こっくりさん)」ならぬ『エンジェルさん』の話と、これまたオカルト要素満載の『猿の手』の話が中心になっています☆全てのものを手にいれるためには、それなりの対価が必要…深い言葉です。人間は、欲しがる生き物ですから…最後の狐のおでんやさん、ほのぼのしていて救われるお話でしたよ♪何となく、欲しがるばかりでなく、時に与えてみたら?って言われている気がしました。
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